夢のマイホームを購入し、夫婦共働きで繰り上げ返済 頑張っている方、
自宅のローン返済のため、副業をやっている方多いのではないでしょうか?
実はわたしもそうです。

自宅購入時(10年ほど前)の住宅ローンの利率はたしか変動1.5%あたりだったと思います。
確か当時では安い利率で「いい買い物をした!」と喜んでいたものです。

そして時は過ぎ、途中何度か「住宅ローンの借り換え」も検討した時期はあった
のですが、たいしたメリットの金額が出ないためほったらかしにしていました。

がしかし、先日友人が「住宅ローンの借り換え」をしたとのこと。
利率を確認してみると、下がりに下がってますね住宅ローンの利率!

これはいかんと「住宅ローンの借り換えシュミレーション」を行なったところ
とんでもなく安くなるではありませんか?!

早速、各住宅ローンの資料を取り寄せ検討!
今は3大疾病等の保障がついていても極端に安いです。

また、私の住宅ローンを組んだ当時はローンを組むときに保険料が「ん百万」
入れていたのですが、いまの住宅ロー銀行への住宅ローン借り換えを申請。

めでたく借り替え実行となりました。

これの借り換えでのメリット金額は、
月々の返済額 ▲8800円(家族で外食?子供のお稽古できるかな?)
当初のローンの保険料の残額  ん十万(これが大きい家族旅行に行って、家電かえる?)

といった結果。
「住宅ローンの借り換え」まだの方、
絶対にやるべきです。

住宅ローン情報

10年固定型の住宅ローン金利 過去最低水準になる!|マンション購入 20代,30代,40代,50代

長期金利が低下していることを受けて、
大手銀行では来月から10年固定型の住宅ローンの金利を過去最低の水準まで
引き下げる動きが相次いでいるようです。
なかでも、「三菱東京UFJ銀行」と「三井住友銀行」、「りそな銀行」は、
10年固定型の住宅ローンの金利を最も優遇された場合で今月の年1.1%を
来月から1.05%に引き下げられるそうです。
また「三井住友信託銀行」では今月の年0.75%を来月から0.7%に引き下げられるとのこと。
「みずほ銀行」は今月の年1.05%据え置きですが、大手5行の10年固定型の住宅ローン金利は、どこも過去最低の水準となるそうです。
これは住宅ローン金利の指標となる長期金利が年明け、中国経済の減速や原油価格の下落を背景に一段と低下していることを受けたものだそうです。
長期金利は、日銀がマイナス金利の導入を決めたことで29日、0.1%を割り込んで過去最低を更新するなど一段と低下しており、これに伴って住宅ローン金利が今後さらに低下することも予想されるそうです。



借り換え住宅ローン仮審査

借り換え住宅ローンの仮審査を
検討されている方、申請はとにかく早い方が良いようです。
なぜなら、住宅ローン金利は月々において見直されます。
そのため、月をまたぐと金利が上がっていたということもしばしば。
また、仮審査は私の経験から言うと3〜4日で完了していたと思います。
本審査に時間がかかるようなので心してかかってください。



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